Motomichi Works Blog

その日学習したことについて書いている日記です。誰かの役に立ったらそれはそれで嬉しいです。

vagrantその15 仮想環境からbitbucketにpushする

参考にさせて頂いたページ

SSH認証キーをBitbucket/GitHubに設定しよう! [Mac簡単手順] - 酒と泪とRubyとRailsと

【メモ】githubの複数アカウントにSSH接続するための設定手順 | Developers.IO

まずログイン

vagrant ssh
su
vagrant(パスワード)

でいつも通りログイン

~/.sshディレクトリにconfigファイルを作成する

SSH認証キーをBitbucket/GitHubに設定しよう! [Mac簡単手順] - 酒と泪とRubyとRailsとを参考に進める。

cd ~/.ssh/

で移動

vim config

でconfigファイルを新規作成して、参考ページにならって以下のように記述した。

Host bitbucket.org
  User git
  HostName bitbucket.org
  IdentityFile ~/.ssh/hoge_id_rsa

リモート側を準備

以下の感じで準備しておく

  • bitbucketにログイン
  • 公開鍵を登録する
  • bitbucketにリポジトリを新規作成する

仮想環境からpush

cd /vagrant/

で同期ディレクトリに移動

git init

で.gitディレクトリを作成

git remote add origin git@bitbucket.org:user_name/repos_name.git 

でリモートリポジトリをoriginに設定

今、vagrantリポジトリにはindex.htmlがあるので

git add index.html

git commit -m "first commit" index.html

git push origin master

でpushできるはず。

  • user_nameの部分はbitbucketにログインするときのユーザー名
  • repos_nameの部分はbitbucketで新規作成したリポジトリ